2004年
| 公演 | 会場 | 情報 |
|---|---|---|
| 12/16 | 栗東芸術会館さきら 大ホール [滋賀県栗東市] |
栗東高校鑑賞会 小川珠絵と舞台美術館 ゲスト出演 |
| 12/2-4 | 朽木村文化交流施設 やまびこ館 [滋賀県朽木村] |
地域創造 公共ホール音楽活性化事業コンサート |
| 11/14 | ドイツ フライブルク | 打楽器アンサンブルフェスティバル |
| 10/9 | ドイツ ケルン | YMMO コンサート [Und Sonntag ist mehr als Glockensuesse.] RAUM KLAENGE in Alte Kirch St.Martin STOMMELN marianne Hall(stimme Text)、Yasuko Miyamoto(schlagzeug)、Olaf Tzschoppe(schlagzeug) |
| 10/2 | ドイツ ドレスデン | 現代音楽祭 打楽器アンサンブルコンサート Dresudner Tage der zeitgenoessischen Musik in HELLERAU moritz Eggert /Eisener Vorhang,tran Thi Kim Ngoc/GIO NOM dmitri Yanov-Yanovsky/Postscriptum,Oleksandr Kozarenko/Alte Wuerzburger Taenze..,Faradsch Karajev/Stafette(yasuko solo) |
| 9/18 | 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール | 声楽アンサンブル定期公演 オルフ作曲 「カルミナ・ブラーナ」2台のピアノと打楽器版 打楽器アンサンブル・シュレーゲルのメンバーとして参加 |
| 9/10 | しがぎんホール [滋賀県大津市] |
びわこの夏現代音楽祭 稲垣聡氏、宮本妥子によるプロデュース「ギリシャをテーマに」 プログラム モーリス・ラベル 5つのギリシア民謡 アレクサンドロス カロゲロス モノドラマ「カッサンドラ」 イアニス クセナキス ヘルマーピアノのための記号的音楽 カリスマーチェロとクラリネットのための ルボンA B-打楽器ソロのための 風のうえの麦わらーチェロとピアノのための 出演:稲垣聡(ピアノ)、宮本妥子(打楽器)、田島茂代(ソプラノ)、畑中真理(クラリネット)、中田有(チェロ) |
| 9/4 | 栗東芸術会館さきら 大ホール [滋賀県栗東市] |
「音楽の森イヴニングコンサート」 プログラム前半は、 ピアノ 片山優陽さん「展覧会の絵」、 ミュゼット サクソフォンアンサンブル「弦楽セレナーデ、ウエストサイドストーリー」 そして後半は私の演奏です!「剣の舞」「プレリュードとフーガ」などみなさまおなじみの曲をマリンバで演奏します 共演:後藤由里子 |
| 8/5 | 京都府民ホール アルティ |
「宮本妥子と打楽器で遊ぼう!」 |
| 7/8-9 | ドイツ フライブルク | フライブルク国立音楽大学 ソロ科のワークショップ講師 |
| 7/4 | ドイツ フライブルク | ZELTMUSIK FESTIVAL |
| 6/20 | ドイツ Weilburg | Percussion Concert |
| 6/7・8 | オーストリア フェルトキルヒ |
音楽祭出演 |
| 5/23 | スイス バーゼル | 「GARE DU NORD」 Junghae Lee氏の作品演奏会 「BUK」7つの太鼓と語りを演奏 ラジオ放送 6月10日 22時35分 スイスラジオ局 DRS2 |
| 4/24 | 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール |
しがぎん経済文化センター 創立20周年記念コンサート 曲目:J.S.バッハ/ブランデンブルク協奏曲 第5番 ニ長調 バルトーク/2台のピアノと打楽器のためのソナタ サン=サーンス/動物の謝肉祭 他 出演:中谷満(バルトーク)、南千勢子、稲垣聡(ピアノ)、宮本妥子(打楽器) |
| 3/21 | ドイツ ドレスデン Societaetstheater DresdenTheater |
"Globa-Ear"-Konzerte(自然の音) 曲目:ジョン ケージ作曲 RYOUANJI ・ベルンハード ヴルフ作曲 LERCHE 出演:Wolfgang Wendel(フルート)、宮本妥子(打楽器) |
| 2/7・8 | 京都府民ホール アルティ |
「アルティ・ブヨウ・フェスティバル」特別公演ダンスの未来 私のユニットは打楽器ソロと女性ダンサー5名(小川珠絵さん&TMPP)で「リズム プリズム」と題して、クセナキス作品「RebondsB」の楽譜を展開さすという事をひとつの目的とし、楽譜の何小節かをモチーフとしてダンスのムーブメントを探ったり、打楽器の並びと同じくダンサーを配置して、楽譜の上でのリズムを各ダンサー(5名の女性)の動きによって表現を試みる。 言わば、楽譜の立体化・ビジュアルが狙いであると共に、新しいリズムを作りだすためダンサーと演奏者で即興インプロを重ね音楽側と肉体側のリズムを探って創作していくというものです。 |
| 1/25 | 京都府民ホール アルティ |
ダンスの未来Vol.2 ワークショップ 「視覚的要素と聴覚的要素の統合」 第1部 ダンスと音楽の新しい関係 講師:中村滋延 第2部 ダンスの未来出演者によるトーク テーマ 「音楽家と舞踏家その関係をさぐる音を視る・体を聴く」 宮本妥子・小川珠絵 三木俊治・花嵐 ゲスト中村滋延 司会船阪義一 第3部 ワークインプログレス 出演者によるデモストレーション |
| 1/6 | 滋賀県大津市 | NHK テレビ「近江発610」のニュース番組 「新春インタビューコーナー」に出演 |

