オーストリア グラーツ 芸術祭 2

特注の衣装を着て、打楽器セッティングの前での
ワンショット。写真の背景の白い床はダンサー達が
パフォーマンスした舞台です。
神秘的なイメージのする舞台でした。
今回のコンサートを皮切りにデビューした、
コンサートホールの客席の写真。2000人以上を
収容出来るこのホール、天井にはいっぱい照明を
つるす事が出来る鉄筋が張り巡らされ、ホール
後面にはオーロラビジョンが設置されていました。
紫色の新品の客席は「壮観!」の一言。
今回演奏で使用したセッティングを一番上の写真とは
逆方向から撮影したワンショット。
今回の演奏では、打楽器奏者は私を含めて2人。 
使用楽器は、マリンバ、ビブラフォン、ティンパニー、ドラ、
ゴング、アルミホイル、カウベル、木魚、メタル、クロタール、
水ゴング、プラッテンゴングetc,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
2人の打楽器奏者とも上記の楽器を用意して臨んだ、
かなり大掛かりなセッティングでした。

フロントページへ  一覧に戻る